株式会社つくば感染症検査・研究支援センター

 つくば市は、「科学の街」として日本国内外に知られる研究開発の中核都市です。300を超える研究機関と1万人を超える研究者が集い、日々さまざまな分野の最先端技術が生まれています。その中でも、医療・医学分野のイノベーションは、全国的に注目される存在です。

 弊社も、つくばの研究環境を活かし、研究用検査試薬の開発・提供を行っています。研究機関と医療の現場をつなぐ製品を通じて、人々の健康と未来に貢献したいと考えています。

当社のロゴは、つくば市の色「」と「」、そして筑波大学の色「」を「研究を意味する本」のイメージに取り込みました。

そしてつくば市から世界に発信するという思いを込めて、上方に地球をデザインしました。

我々の特色

              つくば市提供

イノベーションの源泉、つくば

科学と医療が出会い、新たな価値が生まれる場所 〜 それが、つくば

COMPANY CEO

Hiromichi Suzuki

信頼 / Trust

当社はR&D支援を主力業務として、豊富な品質管理・試薬調合経験を有するスタッフで構成されております。


品質 / Quality

技術革新 / Innovation

人の手を殆ど介さない全自動遺伝子検査と柔軟性・機動性を融合させた革新的な手法により、選択的網羅的病原体解析の社会実装を支援致します。

鈴木 広道 
Hiromichi Suzuki

MD, PhD
代表取締役

・筑波大学医学医療系感染症内科学 教授
 筑波大学附属病院検査部長・感染症内科長



谷村 直樹
Naoki Tanimura


取締役/業務執行役員



木村 祥子
Shoko Kimura

常勤職員



中山 あさみ
Asami Nakayama

非常勤職員



上田 陽子
Yoko Ueda

非常勤職員



学術指導

大楠清文 先生
(研究用試薬開発)

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